首都圏で出会ったデリヘル嬢が好きになった

首都圏にいる27歳のデリヘルお姉さんに恋してから1週間後、近場のホテルを借りて再び呼んじゃいました。当然、この前と違う服だったんですが、カジュアル系になっていて可愛かったです!美人系、可愛い系、どっちもこなせるとは、27歳あたりがもしかして最高の年齢かもしれませんね。一緒に脱ぎ脱ぎしてお風呂に入り、おっぱいを堪能しました。首都圏ではデリヘルは多くて1週間に1度しか呼べないので、1週間この感触を忘れないように丹精込めて揉んでいました。入浴後にようやくエッチ。んで、告白しました。「僕、I.Mさんに惚れちゃったかもしれないです」「ほんと?嬉しいな、ありがとう」真面目に告白したのに、なんか軽い感じで言ったように聞こえたのか、あっさり受け流されてしまいました。まあ、経験豊富な風俗嬢と付き合えるとは思っていなかったけど、ちょっと寂しいです。他に首都圏の風俗嬢さんと深い関係になれた方の話が聞きたいです!エッチはできるけど、デリヘル嬢とは普通に食事に行ったりできるものでしょうか・・・

余韻まで楽しめるのがオナクラ。首都圏での体験談

風俗の楽しみ方は本当に人それぞれだって思うんですけど、オナクラに関しては余韻まで楽しめるなって思いましたね。余韻っていうのは、その日だけじゃなくて思い返すとでも言えばいいんですかね。その場での快感っていうのは言ってみれば女の子が何をしてくれるとかではない訳じゃないですか。でも刺激って言うんですかね。精神的にじわりとこさせられるのがオナクラじゃないですか。この前首都圏でオナクラに行った時に相手をしてくれたのは麻友という女性。この子は、首都圏では珍しく視線が良かった子です。何と表現すれば良いのか分からない視線でこちらを見てくるんですけど、それが本当にこちらからすると堪らないというか、あの視線はプレイの最中もとっても刺激的だったんですけど、思い出すだけでもそれなりに来るというか。あれを思い出して自分のおかずにする事まで出来ちゃうのがオナクラの素晴らしい所だなと実感しましたね。これからは当分の間、この首都圏にあるオナクラを軸に風俗ライフを過ごしていきたいなと。

首都圏で初めてのホテヘル

首都圏ではピンサロに一度か二度くらい行ったことがあるんですが、ホテヘルのような本格風俗に行ったのは首都圏で初めてでした。店舗型のファッションヘルスにしようと思ったんですが、コースや料金とか考えると近場のホテヘルの方が安かったので選びました。そこのお店は30代前後が多く、僕にはピッタリでした。やってきたのは32歳の女性で、写真よりも可愛かったです。むしろ店の写真は加工しすぎてて駄目ですね(笑)「僕、風俗とかほとんど行ったことないので、リードしてもらえると嬉しいです」「私も最近入ったばかりなので上手くできるか不安ですが、頑張ってみます」近場のホテルに移動しているときに色々お互いのこと話しました。新人の子でよかったです。あんまりベテランだと気おくれしちゃいますからね。リードしてほしいと言ったけど、部屋に入ったらもう雰囲気や流れに呑まれて、僕が勝手に女性にキスしたりして、結局自分通りに進んで終わっちゃいました。相手も満足していたようなので、首都圏初ヘルスは成功に終わりました。
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